【トピックス】アニメシリーズ『魔道祖師』の日本語吹替版放送情報が解禁!日本版ビジュアル&PVも公開!


中国のテンセントビデオ(騰訊視頻)にて配信された、アニメ『魔道祖師』シリーズが日本上陸。
2020年9月からWOWOWでの字幕版放送開始を前に、日本語吹替版の放送情報が公開されました。日本語吹替版は、2021年1月よりWOWOW、TOKYO-MXほかにて放送開始予定です。

さらに、本情報解禁にあわせて日本版ビジュアルと新PVも公開されました。

 

以下、プレスリリースより抜粋。

日本語吹替版は2021年1月よりWOWOW、TOKYO-MXほかにて放送開始予定。吹替版によって新たな魅力を得る本作の放送を楽しみにお待ちください。
本情報解禁にあわせ、主人公 魏無羨(ウェイ・ウーシエン)と藍忘機(ラン・ワンジー)2人を描いた日本版ビジュアルも解禁、さらに新PVも公開しました。原作は中国で2015年から2016年にかけてweb上で連載された、墨香銅臭氏が手がけたウェブ小説「魔道祖師」。緻密で壮大なストーリーと魅力的なキャラクターが話題を呼び、アジア全域で爆発的人気を博すだけでなく、日本にも根強いファンを持っています。

 

概要

■アニメ「魔道祖師」新PV

■アニメ「魔道祖師」放送情報
字幕版 2020年9月よりWOWOWにて放送開始
日本語吹替版 2021年1月よりWOWOW、 TOKYO-MXほかにて放送開始予定

■イントロダクション
世は岐山温氏が暴虐の限りを尽くし、人々は苦しみに喘いでいた。
姑蘇藍氏・雲夢江氏・蘭陵金氏・清河聶氏ら仙門の修行者たちは「射日の征戦」を行い、力を合わせて温氏を討伐することに成功する。
夷陵老祖(いりょうろうそ)である魏無羨(ウェイ・ウーシエン)は、「射日の征戦」で貢献を果たしたが、彼の修めた鬼道は強大な力を持つがゆえに、人々に恐れられ、謗られ、やがてその身の破滅を招いてしまう。

そして十三年後。
死んだはずの魏無羨は呪術によって世に蘇り、かつての友、姑蘇藍氏の藍忘機(ラン・ワンジー)、義兄弟である雲夢江氏の江澄(ジャン・チョン)と再会する。
しかし、過去の謎は未だ消えず、世間は再び彼を疑い始めるのだった。

すべての物語の始まりは、彼らの少年時代の出会いに遡る――

■メインスタッフ
原作:「魔道祖師」 墨香銅臭
監督:熊可
シリーズ構成・脚本:梁沙
キャラクター原案・デザイン:申琳
音楽:孫玉鏡
日本版制作:株式会社ソニー・ミュージックソリューションズ、 株式会社アニプレックス

 

TVアニメ『魔道祖師』公式サイト

TVアニメ『魔道祖師』公式Twitter

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