【トピックス】ゲーム『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』の主人公「狼」が、Geccoよりスタチュー化!

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『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』から主人公「狼」が1/6スケールにてスタチュー化。
風にたなびく着物や瓦屋根をイメージした台座など、細部まで徹底再現されています。

予約特典として義手忍具「仕込み斧」と「火吹き筒」を装着した忍義手が付属します。

 

以下、プレスリリースより抜粋。

隻腕の狼、戦国に忍ぶ ──
Geccoによる待望の新作は、『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』から主人公「狼」。忍である狼に相応しく、高みから戦場を望む姿を1/6スケールにてスタチュー化しました。

指先から爪先に至るまで神経を研ぎ澄ませ、眉間に皺を寄せる様は、主を取り戻すべく、その身一つで死線に立つ狼そのもの。緊張感さえ伝わる身体のラインや、風にたなびく着物など、破綻の無い造形の美しさは、ポージングが固定されたスタチューならでは。

剣戟アクションの象徴でもある刀は、「楔丸」と「不死斬り」の二振りが付属いたします。ほんの数センチのパーツにも関わらず、鍔の透かし彫りや、はばき(刀身の根本の金具)に施された装飾は非常に緻密であり、思わず息を呑む仕上がり。また、抜刀することにより「不死斬り」を、右手に持たせることも可能。プレイ済みの方にとっては、「不死斬りを抜く」という行為も含め、「付属品の一つ」では片付けられないファン心理をくすぐる仕様になっています。

「隻狼」という異名の由来でもあり、ひいてはゲームシステム自体と深く結び付きのある「忍義手」は、からくりの複雑な構造を、部品の一つ一つまで確認できるほどの精度で徹底再現。

予約特典として、義手忍具「仕込み斧」と「火吹き筒」を装着した忍義手が付属し、換装することにより、狼の殺しの術とディスプレイの幅が広がります。

瓦屋根をイメージした台座は、フロム・ソフトウェア提供の膨大な資料に基づき、力強い造形の鬼瓦、瓦葺きの構造、瓦釘の一本に至るまで作り込まれ、本体を支えるというだけに留まらず、世界観を醸し出す、もはやGeccoのお家芸とも言える、贅沢なものになっています。

ポージングや台座といった、スタチューならではの見所に徹底的にこだわり、換装仕様まで加える満足度の高い逸品に仕上がりました。

 

商品概要

商品名:SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE/ 狼 1/6スケール スタチュー

価格:49,800円(税込)
仕様:塗装済みスタチュー
素材:ABS/PVC
サイズ:全高約40cm
発売予定:2020年9~11月
原型制作:赤尾慎也(HEADLONG)
ペインター:明山勝重(-accent-)

 

【特典】SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE/ 狼 1/6スケール スタチュー 商品ページ

Gecco(ゲッコウ) 公式サイト

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