【トピックス】週刊ファミ通、株式会社バンダイ、そしてカナイセイジ氏があみあみへご来社!その真相とは?

※この記事は1年以上前の記事であるため、一部情報が変更されている場合がございます。

01

9月某日、大網株式会社(以下あみあみ)本社に週刊ファミ通編集部(以下ファミ通)の皆様が、人気コーナー“ファミキング”の取材にお越しくださいました。

“ファミキング”では、コンシューマーゲーム以外でも面白いものなら何でもOK!
ということで、発売後に話題沸騰となったあみあみ限定販売の「ポプテピピック クソカードゲーム」に白羽の矢が立ったのです!
急遽、発売元の株式会社バンダイ(以下バンダイ)、そしてなんとゲームデザイナーのカナイセイジ氏もご来社!

<カナイセイジ氏 プロフィール>
オリジナルアナログゲームを制作する“カナイ製作所”代表。自身は2012年に発表した「ラブレター」が“日本ボードゲーム大賞(2012年)”そして“ドイツゲーム賞 4位(2014年)”を受賞するなど、国内外から高い評価を受けるボードゲームデザイナー。

なお、カナイ氏は、本カードゲームのデザイナー“梶井星奈(JK)”なる謎の新進気鋭デザイナーのマネージャー(?)としてご同行いただいたとのこと……!

その模様をレポートいたします。

03

▲挨拶はそこそこにカットの撮影。

滑り出しからハイテンションな一同! そんな中、「とりあえず遊んでみましょう!」という流れに。
ファミ通堅田氏田井氏、バンダイ吉沢氏(企画ご担当)、カナイ氏という豪華メンバーでプレイ開始!

08

▲なんと、カナイ氏が自ら解説&プレイヤーとして参加するという贅沢な展開に……!

12

▲さすが吉沢氏は、カナイ氏に負けず劣らずルールを熟知。

13

▲その横で、まだ何もカードが出ていないのにベーコンを食べるカナイ氏……!

14

吉沢氏のエアギターは誰よりも速く、もはや姿を捉えきれない!

16

▲とある縛りが発生中に「クソ」以外の言葉を発してしまうカナイ氏

自ら(もとい梶井星奈氏の)作ったルールで一番に脱落してしまいました……!

17

▲足を組む田井氏。横柄なのではありません。ルールです。

28

▲伝説的な卓は、ルールも戦略も「完全に理解した(?)」吉沢氏の勝利……!!

25

▲そしてお約束の「二度とやらんわこんなクソゲー!」状態に。

20

▲最後は、あみあみオリジナルキャラクター“あみこ”とパチリ!

皆様、とても気さくな方々で終始和やかな雰囲気で終了。

 

12

▲ここからは、週刊ファミ通の独占取材へ。さっきまでのクソな雰囲気はどこへ……。

 

この続きは、本日発売の“週刊ファミ通”と、ファミ通.comにてお楽しみください!

クソ売れてる『ポプテピピック クソカードゲーム』を作ったのは、クソどころか本場ドイツで受賞歴もある有名ゲームデザイナーだった!? 作った本人に直撃!

 
 

あみあみ社員で遊んでみた”の記事もぜひチェックを!↓
\遊んでみた!/【限定販売】カードダス 『ポプテピピック』 クソカードゲーム[バンダイ]

 

そしてそして、なんとこの勢いに乗って(!?)品薄になっていた「ポプテピピック クソカードゲーム」の再販が決定!
あみあみでは、本日より予約が開始となっております。

【限定販売】カードダス ポプテピピック クソカードゲーム  商品ページ

クソカードゲーム 公式サイト

© 大川ぶくぶ/竹書房・キングレコード
※画像は試作品を撮影したものです。実際の商品とは異なる場合があります。
※商品に付属しない備品を使用して撮影しております。ご了承ください。

ツイート
Top