【トピックス】「可動ギミックの追究」をコンセプトにした、沖縄発のかつてないアクションフィギュアが誕生!

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ロボマニアックスより、従来のプラモデルとは異なるコンセプトの、組み立て式アクションフィギュア「バイザーフォース」シリーズが誕生。シリーズ第1弾の「VP-201F ヴァルキリー」は7月24日より発売中です。

 

以下、プレスリリースより抜粋。

製品概要

VP-201F ヴァルキリー

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・シリーズ:バイザーフォースシリーズ
・形態:組立式、 未塗装
・全高:276mm
・重量:392g
・材質:黄銅、 ステンレス、 鉄、 ナイロン、 ウレタン樹脂
・対象年齢:15歳以上
・価格:62,800円+税
・その他:リモートコントロールやモーターライズには対応していません

 

可動ギミックの追究とは?

従来のプラモデルは「ディティール(細部)の追究」がコンセプト。 丁寧に作りこまれた力作は気軽に触ることができないため、 写真に撮ったり眺めたりして楽しむのが一般的です。
一方、 ロボマニアックスのアクションフィギュアは「可動ギミックの追究」がコンセプト。 作り上げた作品を手で動かし、 関節の動き・メカニズムを体感するところに醍醐味があります。
本製品の重厚で美しい可動ギミックは、 従来のプラモデル好きの方はもちろん、 最近のプラモデルに物足りなさを感じている方にも新鮮な感動を与えてくれます。

 

「バイザーフォース」シリーズの3つの特長

1.マニアックな可動ギミック
強靭なスフェリカル・ジョイントと金属製アクションシリンダーで構成される関節が、 美しくメカニカルな可動を実現。 ディスプレイの際にはお好みのポーズでキッチリと固定することができ、 関節を繰り返し動かしてもゆるくなることがありません。

2.とにかくタフなボディ
「バイザーフォース」シリーズはとにかく頑丈。 メインフレームには直径4mmと6mmの金属パイプを使用し、 フレームの各種パーツは3Dプリンティングされたナイロン製。
組み立ては接着剤を使わないネジ止め式で、 激しく動かしてもパーツが外れたり破損することがありません。

3.着せ替え可能なスケルトンボディ
フレーム(骨格)とシェル(外殻)が分離できるスケルトンボディ方式を採用。 組立が完成した後でもレンチ1本でシェルの取り外しが可能で、 異なるペイントを施したシェルを用意すれば、 着せ替え人形のように楽しむこともできます。

 

ロボマニアックス 公式サイト

ロボマニアックス公式サイト/VP-201F ヴァルキリー 商品ページ

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