『ガンダムビルドファイターズトライ』も参戦開始 「FW GUNDAM CONVERGE 20」 [バンダイ] 撮りおろし画像公開

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バンダイキャンディ事業部の人気シリーズ「FW GUNDAM CONVERGE(ガンダムコンバージ)」最新作「20」では、『Z』『V』など往年の作品に加え、地上波アニメ最新作『ガンダムビルドファイターズトライ』『ガンダム Gのレコンギスタ』など最新ガンダム作品からも続々ラインナップを開始。新作5体を録りおろし画像でご紹介しよう。(製品版はこの5点に「アドバンスド・ヘイズル」を加えた全6種+シークレットになります)

 

ラインナップ

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アニメ『ガンダムビルドファイターズトライ』から、主人公のカミキ・セカイの操る「ビルドバーニングガンダム」が登場。「スタービルドストライクガンダム」から続く、シャープで細身なフォルムを完全再現しつつ、より格闘家らしいイメージにも仕上がっている。

 

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同じく『ガンダムビルドファイターズトライ』から、主人公の姉であるカミキ・ミライが作成した「ベアッガイF(ファミリー)」。ガンダム史上最もキュートな「ベアッガイF」は、コンバージスタイルになってもやっぱりカワイイ。背中のプチッガイも取り外し可能だ。

 

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「ベアッガイF(ファミリー)」では、シリーズの概念を打ち破る「手足フリー可動」ギミックが搭載。親子ともども「お座り」「立ち姿」など自由なポージングが楽しめる。プチッガイの足の裏にある、肉球モールドもこのサイズで再現されているのも必見だ。

 

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『ガンダム Gのレコンギスタ』から、前弾「19」の「G-セルフ」につづいて海賊部隊が運用する量産型モビルスーツ「グリモア」がラインナップ。「坊主頭」と呼ばれる丸い流線型のフォルムを、コンバージのフォーマットに上手く落とし込んでいる。

 

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『機動戦士Ζガンダム』から、ティターンズの主力となったアナハイム・エレクトロニクス社製の量産機「ハイザック」が登場。連邦とジオンのハイブリッドとも言える機体を、完全新規造形で立体化している。これは数を揃えて飾りたいアイテム。

 

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『機動戦士Vガンダム』より「V2バスターガンダム」が待望のラインナップ。右肩に装着された「メガ・ビーム・キャノン」など、中長距離用の大型武装も新規造形パーツで完全再現されている。

 

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前弾「19」の「V2アサルトガンダム」(画像右)とのパーツ組み換えで「V2アサルトバスター」にも。コンバージ史上トップクラスのボリュームを誇るアイテムへと変貌する。複数個揃えて「V2アサルト」「V2バスター」「V2アサルトバスター」の3形態を並べよう。また「FW GUNDAM CONVERGE」シリーズといえば、シークレットの予想も楽しみのひとつ。こちらの詳細はぜひ実物を手にとって確かめよう。

 

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