『マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス』 武御雷 Type-00F 篁唯依機 Ver.1.5 プラモデル [コトブキヤ]

2006年にリリースされ、絶大な人気を博したアージュの超大作『マブラヴ オルタネイティヴ』。
そのサイドストーリーとなる「マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス」より、日本帝国斯衛軍 00式戦術歩行戦闘機 武御雷(たけみかづち) Type-00F 篁唯依機(たかむら ゆい)機をVer.1.5として商品化!

山吹色の機体色は、譜代武家出身の衛士に与えられる高機動型。
同じ高機動型でも、A型に比して機体主機、跳躍ユニット主機共に15%の最大出力強化が図られている。
成形色は光沢度の高い成形色で再現。 目や発光部はクリアパーツで再現。発光部ではない部分も彩色済みにて再現する事により、組み上げただけで、武御雷 Type-00F 篁唯依機が完成します。

【Ver.1.5での設計変更点】
・87式突撃砲、74式近接戦闘長刀は形状を再度検証し、完全新規造形を行いました。
・突撃砲については弾倉2種の取り外しが可能なだけではなく、支援突撃砲への組み換えも可能です。
・股関節の大幅な再設計を行い、ボールジョイントの股関節を多重軸関節に変更。可動範囲と強度の向上を行いました。更に太腿ロール関節の追加により、表現豊かなポージングが可能になりました。
・膝裏可動装甲の形状変更を行い、膝のよりスムーズな可動を可能にしました。
・足首可動の再設計と全高の調整を行いました。全高は既存NONスケール機体に合わせた調整を行いました。
・腕部肘関節の再設計により、背面撃ちが可能になりました。
・兵装担架の可動追加を行い、背面撃ちが可能になりました、腕部の突撃砲と合わせて4門での背面撃ちが可能です。
・胸部と腰部の間に前後関節を追加。ポージングの幅が広がりました。

原型製作 丸家裕之介、桑村祐一、田村充伸

プラモデル
【サイズ】全高 約180mm(NONスケール)
【素材】PS・PE・ABS

 

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